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亀田興毅が希望した次の戦い ロマゴン戦は実現するのか?

亀田興毅の引退

亀田興毅が引退したのは、WBA世界スーパーフライ級王者の河野公平と対戦し敗北した、2015年10月16日でした。

亀田興毅、28歳の時のことです。

その後、JBC(日本ボクシングコミッション)でトレーナーライセンスを取得し、協栄ジム所属のトレーナーを務めています。

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全日本選手権個人総合で優勝した谷川翔が次に参加する大会は何?

体操全日本選手権(4/29)の個人総合で優勝した、順天堂大学の谷川翔が俄然注目を集めています。

「翔」と書いて「かける」、まさにこれから世界に翔けていこうとしています。

今回の大会では、左足の前距腓靱帯不全断裂の怪我から復帰した内村航平、昨年のモントリオールでの世界体操競技選手権個人総合銅メダリストの白井健三も参加していました。

怪我からおよそ半年、内村航平がまだ万全とはいえないまでも、この二人に勝って優勝したことは、谷川翔にとって大きな自信になったでしょう。

 

谷川翔は挑む次の大会は何か調べてみます。

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日本相撲協会の理事会(メンバー)と評議員会はどう違う? わかりやすく知りたい

大相撲の元横綱・日馬富士による暴行事件から始まった大相撲の問題を、マスメディアが連日報道しています。

加害者の日馬富士、被害者の貴ノ岩、その親方であり日本相撲協会の理事である貴乃花親方(4日解任)、理事長の八角親方などが、主要人物として取り上げられています。

 

各本人が語っている以上に、マスメディアの憶測が飛び交い、まさに『悪の根源は誰?』的な方向に、報道は進んでいます。

そこに、評議員会の池坊保子議長が加わってきました。

ここで『評議員会』という言葉出てきました。

理事会や評議員会は、日本相撲協会のなかで、どんな役割があるのでしょうか。

 

「相撲協会の膿みとは何か?」「問題の本質は何なのか?」などの主要な問題はさておき、日本相撲協会の内部の組織についてわかり易く解説してみます。

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三宅宏実は東京オリンピックを目指すのか?

リオデジャネイロオリンピック女子重量挙げ48キロ級で銅メダルを獲得した三宅宏実。 腰痛に耐えながらの戦いであり、前回ロンドン大会の銀メダルに続く2大会連続の快挙でした。

30歳を超え、満身創痍でもある三宅宏実は、次の東京オリンピックも目指すのでしょうか?

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中井りんと村田夏南子の対戦予想

中井りん VS 村田夏南子戦

年末まで残りわずかになってきました。 中井りんと村田夏南子の対戦は、12月29日にRIZIN(ライジン)の大会で行われます。



先日は、中井りんの公開練習の様子が報じられていました。

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中井りんの戦績は?(デビュー動画あり) UFC以外で10年間負けなし

中井りんデビュー

年末のRIZIN(ライジン)への参戦が決まった中井りんの戦績を調べてみました。

中井りんがプロデビューしたのは2006年、19歳の時でした。 デビュー戦の相手は伊藤あすかで、この時は中井りんのパンチにより、伊藤あすかが鼻骨を負傷し、TKOで勝利を飾っています。

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