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パルムドール受賞の是枝裕和監督が創価学会員と疑われている? 真相は…

是枝裕和監督が、カンヌ国際映画祭でパルムドール(最高賞)を受賞しました。

日本人21年ぶりの快挙です。

 

そんな是枝裕和監督に、「創価学会員?」という噂があるようです。

本当なのでしょうか?

調べてみましょう。

【スポーツ報知 2018.5.20】

フランスで開催された第71回カンヌ国際映画祭で19日(日本時間20日)、長編コンペティション部門で日本から出品されていた、是枝裕和監督の映画「万引き家族」が最高賞のパルムドールを受賞した。

日本人監督がパルムドールに輝くのは1997年の今村昌平監督の「うなぎ」以来、21年ぶり5作品目の快挙。

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亀田興毅が希望した次の戦い ロマゴン戦は実現するのか?

亀田興毅の引退

亀田興毅が引退したのは、WBA世界スーパーフライ級王者の河野公平と対戦し敗北した、2015年10月16日でした。

亀田興毅、28歳の時のことです。

その後、JBC(日本ボクシングコミッション)でトレーナーライセンスを取得し、協栄ジム所属のトレーナーを務めています。

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全日本選手権個人総合で優勝した谷川翔が次に参加する大会は何?

体操全日本選手権(4/29)の個人総合で優勝した、順天堂大学の谷川翔が俄然注目を集めています。

「翔」と書いて「かける」、まさにこれから世界に翔けていこうとしています。

今回の大会では、左足の前距腓靱帯不全断裂の怪我から復帰した内村航平、昨年のモントリオールでの世界体操競技選手権個人総合銅メダリストの白井健三も参加していました。

怪我からおよそ半年、内村航平がまだ万全とはいえないまでも、この二人に勝って優勝したことは、谷川翔にとって大きな自信になったでしょう。

 

谷川翔は挑む次の大会は何か調べてみます。

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麻生太郎が過去おこなった失言集 切り取られた政治家の『失言』はいらない

1940年9月生まれの麻生太郎議員、東京オリンピックの際には、80歳になります。

国会での答弁を見ているかぎり、その年齢を感じさせないものがあります。

べらんめえ調で、歯に衣着せぬ物言いは、まさに昭和の国会議員という趣です。

その麻生太郎議員、マスメディアで度々その発言を『失言』として、取り上げられることが多いようです。

昔は今ほど、ちょっとした言葉尻をとらえて『失言』と責められることも少なかったような気がします。

国務大臣であれば、その『失言』が政権にとって大きな打撃を与えることもあるので、身近な会合であっても、気をゆるして軽口をたたくと、大変なことになってしまいます。

では、麻生太郎議員の『失言』といわれている発言をみてみましょう。 更に、マスメディアが切り取る『失言』について考えてみます。

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選挙区で絶対的強さをほこる細野豪志  自民党への移籍はあるか?

民進党を離党し希望の党へ移籍した細野豪志衆議院議員、当初は党の中心的立場で、民進党からの合流組の選別に影響を与えるような立場でした。

ところが、小池百合子氏が希望の党代表を退き、玉木雄一郎議員が代表に就くと、徐々にその存在感が薄れていきます。

希望の党と民進党の合流という話が進む過程においては、完全に蚊帳の外に追いやられた雰囲気です。

 

細野議員本人は、「理念や政策をねじ曲げて、選挙のことを考えて動けば、政治家として死ぬ」と強気の発言をしていると報じられています。

今後、細野豪志議員は、所属先をどのように決めていくのでしょうか。

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高樹沙耶は石垣島で現在も宿泊施設を営んでいるのか 判決後の思いは?

2016年10月に大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕された元女優の高樹沙耶は、今年の4月27日に那覇地裁で、懲役1年執行猶予3年の有罪判決が確定しました。

逮捕された当時は、石垣島で宿泊施設を営んで、共同生活をしていたわけですが、現在の高樹沙耶はどのような生活をしているのでしょうか。

既に一般人として再スタートをきっている人物のことを、記事にする必要はないのではないかと考えましたが、高樹沙耶のツイッターを見て書くことに決めました。

 

 【関連記事】⇒『高樹沙耶の若い頃は?

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橋下徹のツイッターをネタにするメディア ツイート橋下ルール

ツイッター(Twitter)の利用者数が、日本では月間4500万人を突破しています。

米国のトランプ大統領は、マスメディアでの発信だけにこだわることなく、ツイッターで発信をし続けて、それがすぐにニュースや話題になるという状態です。

日本でも有名人や識者のツイートがすぐにネット上で話題になり、それに追随してマスメディアがそのツイートを取り上げ、更に注目されるというパターンが多くみられます。

橋下徹のツイッターもまさにその対象で、橋下徹に限らずツイートする本人達もそれは自覚していて、双方(マスメディア・発信者)が利用し合っているといった感じを受けます。

 

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山尾志桜里の不倫スキャンダル 国会議員として説明責任はあるか?

今回の衆議院議員選挙で当選した山尾志桜里が、また世間をにぎわせています。

不倫疑惑からの民進党離党、無所属での出馬、そして愛知7区での勝利と駆け抜け、しばらくは鳴りを潜めると多くの人が思っていたでしょう。

この時点で、まさか不倫疑惑の相手である倉持麟太郎弁護士を政策顧問にするとは、誰も予想だにしなかったことです。

山尾志桜里は、なぜ『寝た子を起こして』まで、この決断をしたのか?

覚悟の現れか、それとも愚行といえるのか。 国会議員としての説明責任を含めて考えてみたいと思います。

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前原誠司 希望の党では一兵卒で満足できるのか?

希望の党への合流という、ある面歴史的なを決断をした前原誠司が、民進党を離党し、正式に希望の党へ入党しました。(現在手続き中)

「一兵卒として党を支えていきたい」と言っている前原誠司ですが、言葉で言うように役職に就かなかったとしても、他の希望の党議員が無視できる存在でないことは明らかです。

 

まだまだ一波乱も二波乱もありそうな希望の党にあって、前原誠司は今後、どのような役割を果たしていくのでしょうか。

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小池百合子都知事は任期中どんな実績を残せるか 任期はいつまで?

小池百合子東京都知事は、知事選挙出馬以来、良くも悪くも注目され、政治の檜舞台に躍り出てきました。

東京都議会議員選挙での都民ファーストの躍進を背景に、希望の党を立上げ、国政でも小池百合子旋風を巻き起こそうとしました。

しかし、今回の衆議院議員選挙で判断する限り、そこまでの風を起こすことはできませんでした。

 

第一次安倍内閣で、初の女性防衛大臣に就任したのが2006年7月、自民党が野党時代の2010年には、女性初の自民党総務会長に就任しました。

しかし、自民党が与党に復帰してからは、目立った活躍の場が与えられず、一つの賭けに出たのが2016年7月の東京都知事選挙でした。

小池百合子都知事が知事に就任したのが2016年8月2日、あっという間に1年3ヵ月が過ぎてしまいました。

果たして、小池百合子都知事の任期はいつまでで、その間に、どれだけの実績を残すことができるのでしょうか。 それとも、前知事の舛添氏や猪瀬氏のように、任期満了を待たずに、辞職ということになってしまうのでしょうか。

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