希望の党が、共同代表選挙を11月10日におこないました。 立候補者は、玉木雄一郎と大串博志の2名。

結果はご存知のように、玉木雄一郎が39票を獲得して、共同代表となりました。

今回、敗れた大串博志の推薦人となった8名の国会議員について、調べてみようと思いました。

なぜか?

それは、共同代表選挙の際の大串博志の主張が、あまりにも有権者をバカにしているのではないかと思ったからです。

そして、大串博志の主張に賛同したからこそ、8名の希望の党国会議員は推薦人になったわけですので、彼らの存在も、もっと公にする必要を感じたからです。

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