元首相の鳩山由紀夫氏のニュースが、また報じられています。

2009年9月から2010年6月のおよそ9ヵ月、本当にこの人が日本の首相として日本の舵をとっていたのかと、信じられない思いです。

【夕刊フジ 2019.4.1】

「レーダー照射は、危険だと大騒ぎする話ではない。問題は、冷静さを失い、好戦的な雰囲気に一気に傾く日本の世論にあるようだ」

鳩山氏は3月29日、ソウル市内での講演でこう語った。 日本の朝鮮半島統治に抵抗した「三・一独立運動」から100周年を記念した特別対話集会に参加していたのだ。

引き金をひいて銃口を向ける行為が、危険でないと言っているのと同じですから、彼の思考はどうなっているのかと、心配になります。

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